誇りをかけています。 PRIDE & MANUFACTURING PROCESS

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「やさしさ」を作れることに誇りをもっています。

ビジネスの世界で「おもてなしの心」を大切にしている取引業者様はたくさんいらっしゃいます。
そんな中でも「手を洗う」というのも大切な日々の習慣です。
私たちが「誇り」に思う取り組みのひとつで、未来の子どもたちに対しても「やさしさ」を持って接していきたい気持ちがあります。
ビジネスの面で「少しでもリフレッシュしてもらいたい」という気持ちと同様に、子どもたちにも「見えない汚れはおしぼりで拭いてもらいたい」という思いを形にしていきたいと考えています。

子どもたちの手を清潔なものに。「やさしさ」を作れることに誇りを。
見える汚れは「手洗い」で、見えない汚れは「おしぼり」で 「手洗い」は子どもたちがこれから育っていくすべての環境上で、大きな影響を及ぼすと思います。たくさんの人と物に触れ合い、たくさんの体験をする。 子どもとおしぼり 手洗いとおしぼり 子どもたちとおしぼり

子どもたちを守りたい。

それらを通して、人のことを大切に思う気持ち・感謝する気持ちを学び、成長していって欲しいと願っています。
園の周辺には、お家もたくさん建っていますが、畑もたくさんあり、園庭は子どもたちと一緒に植えた作物が広がっています。
春には満開の桜、夏にはモクモクとした入道雲、秋には色づく木々の葉、そして冬には北風が吹きます。
子どもたちは日々、豊かな自然に囲まれたおだやかな所でスクスク育っていきます。